ふらふら温泉日記/保管庫

温泉行きたいー(泣

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入浴着情報を追加しました  

箱根吟遊に問い合わせをしたところ、残念ながら不可でした。

「基本的に大浴場での使用はお断りさせていただいておりますが、お部屋の方のお風呂でしたら大丈夫だと思います」いうお返事。

塩素消毒・循環をしているところなら平気なのかもと思っていたんですが、やっぱそうではないらしく。
うーん…バリアフリーで車椅子にも対応しているとあり、女性客も多いと聞いていたので、理解があると思ったんだけどな。
知人も箱根のいくつかの別の宿で断られたといっていたから、そういう温泉地なのかなぁ。


知人が「いつか泊まりたい」と憧れていた宿だけに、ちょっと残念でした。
せめて上階の部屋を予約するしかないですねつД`)・゚・。・゚
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コメント

うりゃさん、こんにちは。
うちも叔母が乳がんを患ったので、この話は気になってました。(大らかな人なのでウチの母と一緒に温泉にいってますが)
話は変わって、義母がやはり婦人科系で入院している時に見つけました。「ブライトアイズ」さんという会社のカタログで、バスタイムカバー(入浴着)を。
多くの施設で認められればいいと、私も思います。

URL | まっつん #-
2008/05/11 15:57 | edit

■まっつんさん
女性特有の病気を患った方って、歳をとるごとに周りに増えていきますよね。
私も改めて考えると、意外と身近に多かったことに初めて気付きました。

バスタイムカバーや入浴着は、「思春期のコンプレックス故にバスタオルで隠して入る」っていうのとは違うのに、どうして一部の県しか歓迎してくれないんでしょうね。
こういう傷跡をまったく気にしない人ばかりではないし(本人・周囲問わず)、露天風呂付き客室や貸切風呂の料金の高さがネックになって温泉行きを諦める人もいるのになぁ。

せっかく利用できる手段があるのに、無理解で使わせてもらえないってのはとても残念です。
入浴着の存在を知らない宿も多いので、地道に問い合わせていきたいと思います。

URL | うりゃ #-
2008/05/11 22:45 | edit

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