ふらふら温泉日記/保管庫

温泉行きたいー(泣

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滞在時の悩みとか  

昨日はメモ魔で事前チェック好きな件に触れましたが。
宿に泊まるとちょろっと変わります_| ̄|○
 
 
私、自分のお金で宿に泊まりに行っても「泊まらせてもらってる」という意識がものすごくあるんですよ。
チェックアウト前にベッドや布団を整えて、濡れたタオルや浴衣を1か所に集めて全部畳んでおいたりは当たり前。ゴミを1か所にまとめてた時期もあった(笑
 
だから、従業員さんが忙しそうにしていると、質問したいことがあっても「いちいち聞いて仕事の邪魔するのは悪いな…迷惑かけてしまうものね」ってあっさり諦めちゃう。
基本的に滞在先では受身っス(´・ω・`)
 
父上は自分が疑問に感じた事はさっさと聞く人だから、私は一歩引いてても困ることはないしね。
 
到着後すぐに父上の布団を敷いてもらうとか、友達用のLANケーブルをお願いするのは平気なくせに、自分の用事を頼むのは今でも苦手です。
接客が仕事なんだから私への対応も仕事の内って分かってるんだけどさ~ある程度会話が弾んで慣れたスタッフさんじゃないと言えないよ~
 
 
だから、翠松園さん・あせび野さん・はたごの心 橋本屋・匠の宿 佳松(ここはまた再訪したいんだよな~料金高くて無理だけど)さんのように、よく気が付いて向こうからアクションおこしてくれる従業員さんが多いお宿が大好き♪
こういうお宿って、父上が1人で行動してても必ず声をかけてしばらく一緒に行動してくれるから、ものすごく安心できる場合が多いしね。
 
 
あ。これは滞在中に限った事で、宿選びの段階とかは話が別。
父上の安全面の確認や幼馴染の苦手食材対応の相談ももちろんだけど、少ない収入の中から宿泊費を出すのに残念な思いをしたくないから、よく事前に問い合わせます。
宿のスタッフさんと世間話をしたり、女将さんに料理・設備・接客の感想を伝えるのも別。会話のやり取りは好き。
直接何も言わずに帰ったのにサイトやブログで不満を書くのは向こうも戸惑うだろうなと思って、ブログをやってる事・大浴場の写真を載せていいかの確認と共に、チェックアウト手続き時に感想をしっかり伝えるようにはしてます。
  
 
「バスタオルをもう一枚…」とか、「大きい下駄に変えて欲しいな…」とか、わりと些細なことしかないんだけど、
宿でさらりとお願い事ができる人になりたいなぁ… |A`)
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