ふらふら温泉日記/保管庫

温泉行きたい(泣

あせび野[1] 外観&館内  

※2012年11月の他blogでの記事をこちらに移動しました。

私は2011年10月以来、7回目。
父上は2010年6月以来、6回目のあせび野さん。

今回は、父上のリクエスト。
来月は近場の箱根あたりでゆっくりさせようかと思っていたら、父上が「抗がん剤治療再開前にあせび野に行って、馴染みのスタッフに挨拶しておきたい」って。

ここならエレベーターもあるし、部屋の設備のあちこちに手すりが付いてます。
スタッフさん達の接客姿勢も信頼してるから、とっても安心。

予約の後に父上の状況(治療休んでて現在は元気)と私の事情(ダイエットしてるから思いっきりご飯残すかも)を一応連絡したら、
「お父上様の件、夕食の件共に承知致しましたのでどうぞご安心してお出掛け下さいませ」
っていうお返事をいただけました♪


今回は楽天トラベルから予約。
冬得 お部屋でのんびり露天風呂を楽しむプラン
1人 27,450円(消費税・サービス料・入湯税込)

予約手数料の問題とか色々あるのに直接予約じゃなくて申し訳ないけど、金欠なので溜まってた楽天ポイントを利用したかったの(´Д⊂
一応予約直前に宿に電話をして、掘り下げタイプの浴槽のある部屋が空いてるのを確認。
父上の脚力が落ちているのでその部屋で…とお願いしました。


外観・玄関



谷川の湯 あせび野
住所/〒410-3206 静岡県伊豆市湯ヶ島1931-1
客室/全18室  チェックイン/14:30  チェックアウト/10:30
一人泊/不可  au、部屋では微弱(3G回線はほぼ無理で1Xも難しい。Wi-Fiは可能)。館内でもばらつき有。全室、無線LANでインターネットに接続可。



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神奈川県西部から東名を利用して通常ルートで行くと1時間半~2時間弱といった所ですが、今回はまず宿へのお土産を購入すべく小田原 菜の花 あ・ん工房へ。
『ご黒うさん』と『箱根のお月さま。』をいっぱい買って、小田原から箱根新道→1号線で三島というルートで。東名を使うよりは約1時間は余分にかかったかな。

ここに作務衣姿のおじ様が待機しているので、車を止めて荷物を降ろして渡します。
駐車場はこのロビー棟のずっと奥にあります。

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私は一足先に玄関へ。

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玄関前の手水鉢(?)にはその季節の花が生けられてるんだよね。
「今日はなんの花かな~」って、毎回楽しみだったりします(*´ω`*)


ロビー・館内


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どーんと吹き抜けのロビー。
この日は天気が良かったから、光があふれてポカポカでとっても気持ちのいい空間でした。この一角に数種類の新聞が用意してあるので、朝はおじ様方の休憩所と化してます(笑

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館内のあちこちには椅子やテーブルがあって、好きな場所で寛げます。
移動に疲れるほど館内が広いという訳ではないけれど、ちょっとの歩行で疲れたり足腰に傷みが出る父上のような人にはとてもありがたい。

エレベーター移動ができて、館内もフラットな床が多くてつまづきにくい。
手すりや、分かりやすい案内表示も各所にあります。
完全なバリアフリー対応じゃなくても、注意箇所が少なければかなりの安心感に繋がります。

ほんとにねー… 歳をとると大変。
ちょっと入り組んだ館内で迷ったり、引き戸なのに片開き戸だと思い込んで引っ張って開け続けようとしたり、本人は足を上げたつもりでも充分に上がってなくて段差で躓いて転倒したり。
「ちょっと前までそんなミスしなかったじゃないの」 「嘘でしょ!?」 ってことが次から次へとたーくさん出てきます。
特に父上は治療の関係で怪我をしやすくて血が止まりにくなってるので、旅行先での完全放置はできないから、同行者としては神経を使わざるを得ない訳で。

だから再訪宿をつい選びがちになるのよね。

今回は父上だけかざはやの湯を借りたんだけど、入口までちゃんといつも担当してくれるスタッフさんが案内して説明してくれたり、父上の行動に気を配ってくれていたので助かりました。
こういう時は特に今までの関係性というか、ただ泊まってくるだけではなくてスタッフさんたちと会話を楽しんだりちょっとした交流の積み重ねがあったからだよなぁ…と思います。
父上の話好きにもいいとこあったんだ(笑


お着き菓子


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お茶・竹墨かりんとう・黒米ようかん。
記帳のあと、部屋に案内してもらいました。



私が今回利用したのは【楽天トラベル】 谷川の湯 あせび野
同様のプランはコチラにも → 【じゃらんnet】 あせび野
                   【一休.com】 あせび野
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あせび野[2] 部屋 『谷の蔵101』  

※2012年11月の他blogでの記事をこちらに移動しました。

1F 露天風呂付き客室 【谷の蔵】101


あせび野は源泉掛け流し100%露天風呂付。
谷の蔵は和室で、10帖+広縁という間取りです。

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今回はお風呂の形状だけリクエストをしたので、谷の蔵になりました。
食事をするメインダイニングと同じ階で大浴場にも近い為、神経痛が出た時の父上でも移動しやすいお気に入りの階です。

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この和室は広縁部分に段差があってバリアフリーとまではいきませんが、つまづきやすい微妙な段差はないのでまだ安心かな。
※谷の蔵107は車椅子の利用が可能な部屋になっていますよ。

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広縁にはソファセットとテレビとDVDプレーヤー。
太陽光は入りにくいので少し暗めですが、隣や上の階からの音が聞こえた事はないから静かに過ごせると思います。

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浴衣と作務衣が1枚ずつ。浴衣は着ないから作務衣を2枚に…という変更も出来ます。

この谷の蔵はauの携帯電話は圏外になりやすく、回線も3Gにならずに1xもギリギリな状態。ソフトバンクとdocomoは平気って噂なんだけどねー(´Д⊂
でも、全室に無線LANが設置されてWi-Fiも繋がるようになったのでかなり快適になりました。


高齢者への配慮


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足が弱い高齢者が立ち座りしやすい、座面が高くてアームがしっかりとした座椅子が最初から用意されていました。
それから到着早々、腰痛持ちの父上が横になりたがったのでフロントに電話したら、すぐにスタッフ2名が布団を敷きにきてくれました。
ここのスタッフさんは毎回細かいところまで気配りしてくれる人が多いので、父上を単独行動させられる場所として安心して過ごせます。


玄関周り


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トイレはTOTOのウォシュレット。

玄関にもトイレにも手すりがありますし、空間に余裕があるので同行者が補佐をしやすいんですよね。特に玄関では靴を履かせる手伝いが必須なので、広いと助かります(^ω^;)
洗面が2箇所だから、朝もゆっくりそれぞれが使えます。

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冷蔵庫の中身は、水のペットボトル以外は有料です。
※部屋の蛇口から出る水には源泉が混じっていて飲料不可の為、2Lペットボトルの水が無料サービスで用意されています。
ビールやジュース類が入ってますし、2F・3Fには自動販売機が設置されています。
お茶請けのかりんとうも無料。美味しいのでオススメです♪

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写真には1本しか写ってませんが、鍵は2本あります。
貸切や大浴場がある宿ではありがたいですよね(*´ω`*)

油性マジックは、館内移動用の使い捨てスリッパに目印を書く為のものです。お風呂前で脱いだ時に間違えないようにね~
トイレ・デッキ用のスリッパも使い捨て。


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あせび野[3] 変更点と脱衣所&洗い場  

※2012年11月の他blogでの記事をこちらに移動しました。

客室専用ipad導入


これは便利だった!!

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貸切風呂やマッサージ・お土産物の予約ももちろんですが、次回の宿泊予約もこれでできるようになりました(゚∀゚)=3
空いてる時間も分かるし、自分がどの時間に予約したかも一目瞭然。
もちろん、機械が苦手な人用に電話予約も引き続き受け付けてます。

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ネット閲覧も出来るので、テレビ欄を見るのに使ってました。


洗面所 兼 脱衣所


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配置はこんな感じ。広縁の横に洗面所兼脱衣所。
デッキ側に洗い場。

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バスタオルとフェイスタオルは1人1枚ずつ。
タオルウォーマーを最強にしておくと乾きが早いし、貸切風呂や大浴場用には別に用意されているので特に不足を感じたことはありません。

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アメニティは、T字カミソリ・シェーブローション・コットンセット・ブラシ・クシ・シャワーキャップ・ボディウォッシュタオル。
ハンドソープが松山油脂のに変わってて、リーフ&ボタニクス スキンケアトライアルセット[ラベンダー](石鹸/メイク落とし/洗顔フォーム/化粧水/保湿ジェル/乳液)も用意されてました。


洗い場


洗い場にも、高齢者用のシャワーチェアが用意されてました!!
この心遣いもかなり嬉しい゜ +(*´∀`)b°+°

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温度切り替えもわりとスムーズで水圧もばっちり。
シャンプー類はやはり松山油脂のユーカリシリーズでさっぱり(^w^)個人的にはシャンプー類の変更はとても嬉しかったです~


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あせび野[4] 部屋付き露天風呂  

※2012年11月の他blogでの記事をこちらに移動しました。

露天風呂


源泉掛け流しの部屋付き露天風呂です。
屋根が深く掛かっているから雨の日も安心して入れます。

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川の近くではないんだけど、日差しも差し込んでくるし風が気持ちよくてね~
この日はいつもより温めで、浴槽内は40.5℃前後。
熱湯好きの父上は終始不満顔で、温度調節用のお湯の蛇口をガンガン捻っておりましたが、私はゆっくり入っていられました(*´艸`*)

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泉質は無色透明のカルシウム-ナトリウム硫酸塩泉。
手すりがあって、浴槽を跨ぐ必要のない掘り下げタイプ。
浴槽内の一段もあって出入りがスムーズにできるので、父上も何度も入ってました。

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ここのデッキチェアで湯上りにぼーっとするのが気持ちいいのです。


サイズ


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はーい。毎度恒例・身長180cm弱・ウエスト120cm近くの父上が入浴した図。

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2人でも余裕で入れる大きさです。やっぱりいいお風呂だ♪


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あせび野[5] 夕食~その1~  

※2012年11月の他blogでの記事をこちらに移動しました。

お献立旬香団人倶


チェックインの記帳時に、18:00か18:40のどちらかを選びます。
時間がきたら、1階の旬香団人倶(しゅんこうダイニング)に向かいます。入り口でスタッフさんが待っていて、部屋に案内してくれるんです。
もちろん配膳はいつも同じスタッフさんで安心安心(*´ェ`*)ポッ。

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なんか前より静かになったなーと思ったら、扉の格子にアクリル?がはめ込まれ、部屋の上部もガラスが。だけどちゃんとスタッフさんが食事の進行具合をチェックできる工夫はされているから、ベストタイミングで配膳してくれました。

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足元には暖房機器があって全然寒くなかったです。


先付


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【先付】 黒米麩饅頭 吹き寄せ 紅葉百合根 いちょう麩 菊花 菊菜 松葉柚子 紋柚子
紫色の黒米麩饅頭がむっちりもっちり(*´艸`*)
外食というとつい洋食になっちゃうから、しっかりした和食に感動。
銀餡もめっちゃ美味しいし、菊花なんて家じゃ使わないから幸せ感じるよ~vvv


膳菜


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【膳菜】 牡蠣アボカド焼 すだち / ローストビーフ 万願寺 アンチョビソース / 紫芋乾酪 / いか黄味寿し / 新取菜湯葉山椒浸し / 蟹琥珀ゼリー寄
ローストビーフも脂があっさりしてたしぃ、紫芋とクリームチーズを合わせたものもねっちり甘くて好きだったしぃ、蟹のゼリー寄せも良かったんだけど、この中で一番美味しかったのは新取菜湯葉山椒浸し!!

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お酒を飲みたくなりました(゚∀゚)=3


御椀盛


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【御椀盛】 蕪 焼鯛 紅葉真丈 軸菜 人参 柚子
お出汁がしっかり濃い目で、父上歓喜(笑
焼いた鯛の香ばしさと、身のふわっと具合も美味しかったなぁ(*´ω`*)


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あせび野[6] 夕食~その2~  

※2012年11月の他blogでの記事をこちらに移動しました。

御造り


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【御造り】 本日お薦め 伊豆の湊の旬の幸
車海老・中トロ・鯛・はまち・ムツだったかな?
新鮮でぷりぷりでございました。
っていうか、この日はぼーっとしすぎてカメラの設定がおかしいままだった_| ̄|○ 色ヒドイ
まわりをぐるっと囲っているのはガゴメ昆布だそうです。
手前の春雨みたいなのはプチマリンだったかな?

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天城葉付わさび
毎度お馴染みの新鮮山葵。鮫皮おろしで使う分だけおろします。


焼物


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【焼物】 石焼朴葉包 鯣 道草味噌焼 蓮根 細根大根
マナガツオだったと思う。
これは申し訳ないけど父娘共にほとんど残しました |A`)
お腹がいっぱいになってきたのと、味噌が甘過ぎて苦手な味付けだった(泣
焼いた石に乗った朴葉の香りは良かったんだけどね。
申し訳ない(ΦωΦ)
 
 
 
 

温物


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【温物】 木の子鍋 しめじ たもぎ茸 生なめこ 豆腐 葉葱 黒毛和牛 黒七味
左の方にある黄色いかさのたもぎ茸は、北海道から取り寄せてるそうです。歯ざわりがとても良かったですよ。私はそれよりも生なめこの味が好きだった(゚∀゚)=3

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お鍋が煮えてきたら、黒毛和牛と豆腐をin。
煮えたら黒七味をかけていただきます。
鍋汁もとってもおいしくて、父上は汁を飲みすぎてここでお腹いっぱいになってました(^ω^;)


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あせび野[7] 夕食~その3~  

※2012年11月の他blogでの記事をこちらに移動しました。

蒸し物


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as67.jpg【蒸し物】 地甘鯛羽二重蒸し 青梗菜美味あん 紅葉麩 針生姜
私もここで相当お腹いっぱいになってたけど、甘鯛が好きだから無理矢理食べた(´Д⊂
真ん中の黄色いのは、すり身の入った卵焼きみたいな感じかな。
上に乗ったイカみたいなのはお餅でした。
美味あんがたっぷり絡んだ白菜の甘さに針生姜の爽やかさがプラスされてウマ( ゚д゚)ウマ
 
 


揚物


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【揚物】 蟹爪彩り揚 / 松茸クリームコロッケ / 舞茸フライ / 青唐 レモン割ソース
ちょっと凝り過ぎて、胃に重かったなぁ…普通の天麩羅で良かったかも。
蟹爪の肉は少しだけでほとんど練り物だったし、みじん切りの松茸が入ったクリームコロッケはあっさりホワイトソースが松茸を隠しがちでした。
薄衣でも、フライだと少し油がクドく感じちゃうのかもね。


留椀・香物・御食事


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【留椀】 赤出し 里芋 芹 薄揚 粉山椒
【香物】 壬生菜 胡瓜 人参 赤蕪 黒はり
【御食事】 生姜わかめごはん

私は「炭水化物抜きダイエットしてますし、デザートを食べられなくなるのでパスします」と全部断わったので、父上の分だけ運んできてもらいました。
生姜わかめご飯はあまりパンチがなかったようで残してました。
赤出汁の里芋はほっくり美味しかったみたい。


御水菓子


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【御水菓子】 秋の実タルト / 洋梨 葡萄 他フルーツ盛
父上の分というか、本来はコチラ。
奥の容器には、濃厚バナナプリンの上にバニラアイスという組み合わせでした。
手前には、ミニタルトと果物各種。

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私の分はコチラ。多分ダイエットの最中というを考慮してバナナプリンとタルトを外し、柿を追加してくれたと思うのだけど、
父上から少し貰ったバナナプリンがウマ( ゚д゚)ウマで、
もっと食べたかったとか言わないよ、ワタシつД`)・゚・。・゚゚・*:.。


それよりも、父上が今年始めの治療開始後、初めてアイスを食べられたのさ。
ほら、抗がん剤の副作用で冷たいもの(常温の水なども含む)を口に入れるとイガ栗を放り込まれた激痛感じてたからさ。薬を中断してだいぶそれが改善されてたみたいで、父上自身もびっくり。
久々のアイスは美味しかったそうです(*´ω`*)


配膳担当はずーっと同じ方が担当に付いてくれてて、私達の嗜好も食事ペースも全部把握してくれてるからとても素敵な時間が過ごせます。
新規宿のドキドキわくわく感も大好きだけど、高齢者同伴だと気が休まらない点も多いのよね。
だからいっぱい再訪しているお宿のこの安心感は重要。必須です。


伊豆箱根地域内 不動の1位どころか、全部の中で1番かも。 
何度泊まっても大好きなお宿です。゚+.(・∀・)゚+.゚!!


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